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お久しぶりです。
あれから1年たちました。
やっーーーーーーと、書いてみる気力が出てきました。
社会起業サミット終了後の体力と精神力の消耗が半端なかった…。
1年後、かんりにんはあるイベントを行いましたが、イベント終了後も元気元気で新しい境地に達しました。
社会起業サミット新潟実行委員(=社会起業家)もそれぞれ活動を続けています。
特に東日本大震災後は活発に活動をしています。
そのことをぼちぼち書けるかどうか。
本当はそれぞれイベント案内を書いていけばよかったのですが…。
かんりにんは5月下旬に宮城県石巻市にボランティアに行ってきました。
とてもいい経験だったので7月か8月にまた参加しようとおもいます。
そして原発事故による放射能拡散が本当に怖いです。
福島から200キロの新潟。
4月に福島から避難されてきた方々と一緒に花見をしたりしていましたが、だんだんだんだん自分のことのようになってきて、6月以降どんどん怖くなってきています。
何かつぶやきになりました。
今回、社会起業支援サミット2010 in 新潟では終了後にアンケートを書いていただきました。
その中から一部ステキな意見をご紹介いたします。
・うーん、面白かった!起業した方たちのお話、それぞれユニークで情熱、夢が感じられ、若者すごい!これからの新潟、楽しみです(50代女性)
・皆さんがんばっている事、すばらしいです。自分自身にもパワーをもらったように思います。すばらしい話をありがとうございました。(50代女性)
・かなり勉強になった。ネガティブな考えがポジティブになった。自分にもやれることがある分野があるのがわかった。(30代男性)
・「ピンチはチャンス」 問題に正面からとりくんで来られた方々のお話を直々に聞けてエネルギーをたくさんいただきました。ありがとうございました!(40代男性)
・世の中には社会を良くしようと動いてらっしゃる方が多くて、僕も社会貢献をしたいと思いました。(20代男性)
最後10番目はかんりにんのやりたい社会起業の自分インタビューです。
屋号のSBSSWパレットというのは、ソーシャルビジネススクールソーシャルワーク・パレットの略称で今のところは暫定的な感じです。
まあこんなかわいいクマさんとの写真でも。
1.どういう社会問題があって社会起業をやりたいと思ったか。
2003-2008と北海道で学習塾の講師をしていた。(ちなみに昼はスーパーでバイトしてから夜、塾に行っていた) 2004年にゆとり教育に反対する「反ゆとり運動」が起こって、おすすめ問題集を買いまくり、生徒に骨太な問題をいろいろやらせてみた。ところが、中学生はあまりやってくれない。(もちろんがんばってやってくれる生徒もいた) それどころか「話を聞いて」という感じだった。また、定期テスト前などに特別自習サービスを行うと、生徒が塾開放前から待っていて、夜の終了までいる。開放中勉強はしない。また開放すると朝から夜まで勉強しないのに「安心できる」とずっといる。これらの経験から「中学生は居場所が欲しいのかな、話を聞いてほしいのかな、中学生向けの学童保育所ってないのかな」と思うようになった。
新潟にUターンの関係で学習塾をやめてからいろいろ教育講演会に行ったら、どうもいろいろな教育関係者から「子どもの話を聞いていない親や先生が多すぎる」という話を聞いた。それで「話を聞くことをメインにする塾ってないのかしら」と思うようになった。
また学習塾をやめる直前に「スクールソーシャルワーク」という子どもの問題を周辺問題から考えていくという新しい教育のあり方に触れ、「これがやりたい!」とすぐ関連学会に入会したりしたが、2008年に文科省が15億予算をつけたのに、2009にすぐ5億になったりして「スクールソーシャルワーカーとして行政に雇われるは難しいだろう」と考えるようになった。
そんなときNHKの情報番組で社会起業のことを知り、これなら?と思った。
つまり、行政は中学生の話を聞くということはやっておらず、スクールソーシャルワークを広げるやる気もあるかどうかわからない、民間では成績を上げるサービスしかできていない、その間を埋めるのを社会起業でできないかと考えている。
2.そのための手法とビジネスのありかた
いまのところは学童保育所の手法を習って話を自然に聞くスキルアップを目指す。収益は月謝制を取る。月謝で月に5,000円は欲しいが、一般の学習塾との兼ね合いをどう考えるかが難しい。
3.今後欲しい支援
とりあえず「子どもの思いに同じ目線で寄り添う」「話を聞くことの大切さ」の理解しあえる人脈を増やしたい。具体的事務的支援はその後考える。

サミット新潟:伴走舎を始める前に社会的にどのような問題がありましたか。
市嶋:今の日本の社会の現状を見ると、福祉政策で高齢者福祉、児童福祉のサービスはある。就労の面では支援のしくみは一応ある。しかしひきこもっている青年、ニートの青年はその枠組みから外れているのに、増えている。どんどん増えているのに的確な対応策がない。5年前に若者サポートステーションができて、若者のトータルの悩み事を聞く窓口はできたが、中身はすべて対応できていないし、それは不可能。それで若者を支えていけるネットワークを作りたかった。若者サポートステーションと一緒にやれる仕組みが必要で、民間には民間の良さがあるので。そこで若者が育っていく仕組み作りとして「若え衆らサポートネットワークにいがた」という団体で活動していたが、活動をしていくにつれて、よりいっそう責任が重いものが求められるようになり始めていることに気づいた。行政はわれわれの活動に対して希望を持って期待している。社会から求められている責任を感じている。そこでわれわれの目指す使命をきちんとやりたいと思うと任意団体では不十分で、個人ではできないことに気づいた。組織として責任を負いたいと法人化に踏み切った。
サミット新潟:そのための解決の道筋や利益の求め方を教えてください。
市嶋:まだ立ち上がったばかりで説得力あるビジネスモデルはできあがっていない。若者を就労などで社会参加に導きたい場合、受け入れる一般企業は実質ないに等しい。一応受け入れるところもあるが、うまくいっているとは思えない。ましてや正社員のステップが踏めるとは思えない。若者サポートステーションや自立支援機関が社会参加訓練をしていても受け入れ先がない。本人たちに起業は難しい。そこで仕事を作ってやり、若い人に働いてもらう、こうしないと道は開けないと考えた。 今は新潟市中央区沼垂地区でご用聞きやサイクル便を行っているが、これは地域で困っている高齢者を若者が支えていくビジネスモデルだ。このビジネスモデルが全国に広がったらいいと思う。商売が目的ではなく、若者の社会参加への可能性を考えている。ビジネスが目的なら500円は安いが、社会参加を考えれば500円は妥当だと考える。 また沼垂地区「よろずや」内の地域の居場所は若者や高齢者のセンター的な役割で、このように商店街活動や居場所運営でジョブトレーニングや地域のつながりを作っていきたい。世の中で困っていることをコーディネートしたらうまくいくことがたくさんある。今後は農業分野での高齢者と若者の世代交代支援を考えている。
サミット新潟:今後ほしい支援を教えてください。
市嶋:支援といってもなかなか難しい。財政的には厳しい。平成22年度は財政支援、23年度からは自立を目指した支援を目指したい。経済的支援以外では、地域と深く関わりたいので、町内会、商店街、民生委員、地域作り任意団体とつながるとき行政との仲立ちが欲しい。物事がスピーディにつながるので。行政が一言、伴走舎の活動などをそれらの組織に話すだけで受け止め方が違う。 いずれは伴走舎が考えて企画するのではなく、地域の人と一緒にやりたい。もしいずれ伴走舎が移ってしまっても地域の人がその活動を引き継げるように。本当は地域の若者にも参加してもらいたのだが…。
インタビュー感想 かんりにんの中山は伴走舎の前進組織の講習会参加から新潟での社会参加の関わりがはじまりました。その後も講習会に何回か参加して、伴走舎の活動は断片的にはつかんでいたものの、このようにきちんと話を聞くのは初めてで、若者を支援したいという熱い思いに改めて触れることができて、若者支援の課題が、社会で放置されているのに動いている人が少ない、しかし動いている人はいるということを思い知らされました。今、若者論の本は多くあり、反若者批判の論もありますが、「下から若者を支援する」という評論や全国的な動きはあまり活発ではありません。伴走舎の活動がもっと全国に広がってモデルケースになるよう私もできることをがんばろうと思いました
(インタビュー日 4月1日)

サミット新潟:この活動を始める前、どのような課題がありましたか。
柿本:犬を飼っていた時、犬のフォローアップをする所があまりないことに気づきました。ペットショップは売ったら売ったっきりが多く、犬をケアするシステムのなさにとても困っていました。動物の命がかかっているのに世の中にサービスがない。そこで自分でやろうと思い、会社をやめて東京で独立しました。その後、新潟県阿賀野市でロシア村というテーマパークを運営していたところが立ち行かなくなり、犬が220頭もいる。そこでNSG(新潟県新潟市に拠点を置く学校法人のグループ企業)さんが動物の専門学校の研修施設として運営するんだけど一緒に再建しないかとの相談が東京の株主づてに私のところに来ました。それで阿賀野市でやろうと思いました。
サミット新潟:どのような解決モデルと収益モデルでやっていますか。
柿本:犬を幸せにしたい思いで、犬を連れて楽しめるドッグラン施設を運営しています。これはエンターテインメントですが、楽しんでもらって信用をつくりファン層を増やすためにやっています。この思いが実っておかげさまで8年間で会員が右肩上がりでアップしています。収益はNSGからの委託費収入とドッグランサービス収入が主なところです。運営は平日は専門学校の実習場所として、休日はドッグランというふうにやっています。
考えとして、犬は家庭にいるものだと思うので里親に出す活動もしています。8年前220頭だった犬も今では40頭になりました。そのように里親さんに譲渡していると実習に使う犬がいなくなるので他の施設の多くは犬を繁殖させているのですが、この施設では保健所から保護したり、今では飼えなくなった犬を引き取る、または様々な環境から保護するということをしています。ここ数年でも100頭以上は保護をしてきています。犬によっては噛みつくクセがある子もいるので矯正をして里親に出すこともあります。その犬にあったプログラムを組み、そのうえで家庭に送るということをしています。僕はペット業界従事者は捨て犬や環境の恵まれない動物への対策を事業に取り入れるべきだと思います。それは社会に必要です。
サミット新潟:今後ほしい支援は。
柿本:さめた言い方をすれば何もありません。自分でやっていく、できることをやる。そういう意識の方が強いですね。
最後に言いたいことは犬のビジネス、活動に簡単に手を出す人が多すぎます。そんなに簡単な事業ではないと思います。それを考えがんばってほしいです。
インタビュー感想 お話を聞いていて犬の立場に立ったこんなに熱い若い人がいるんだと、何度も目を丸くしました。私は犬を飼っていないのですが、どちらかというとペット業界のはなやかな面ばかり見えていたので柿本さんのように犬の立場に立って下から支えていく支援のあり方が必要なんだなー、と思い知らされました。別の遠い地域で同じような活動をやろうという方がどんどん出てきてほしいと願わずにはいられませんでした。
(インタビュー日 3月15日)
7番目は新潟市を中心に手話教室などで手話普及活動につとめておられるNPOしゅわるハンズ(手話レクチャー「ハンズ」)の小池卓さんです。
サミット新潟:この活動を始める前にどのような問題がありましたか。
小池:身近で手話ができる人がごくわずか。手話通訳のサービスはあるが、身近な人でないので活用できていないという現状があります。また、聞こえない人は1対1の会話を望んでいます。通訳のない社会を目指そうと思いました。手話通訳では相手のキャラクターや細かい心理が伝わらないということがあります。個人的ですが、聞こえない人は音声言語ができないのでコミュニケーションの壁ができてしまいます。それで手話が必要です。私が会社で仕事を覚える前にコミュニケーションの壁にぶつかりました。それで手話がわかる人が増えれば、と思いました。また高齢者のコミュニケーションにも手話があればと考えています。
サミット新潟:手話レクチャー「ハンズ」のいきさつを教えてください。
小池:手話レクチャー「ハンズ」(しゅわるハンズの前身)は前の全聾のリーダーの方は日本語を勉強したいと思っていて、もう一人の聞こえるリーダーが手話をやりたいというところから始まりました。私はいづもそば(新潟駅前で2010.1月まで営業していた聴覚障害のある店主が切り盛りしていた人気店)でアルバイトしていて、ここで「ハンズ」の飲み会が行われた時に勧誘されて加入しました。
サミット新潟:しゅわるハンズの収益のモデルを教えてください。
小池:手話レッスン開講と賛助会員、それと自分で寄付というものです。
サミット新潟:今後ほしい支援ややりたいことを教えてください。
小池:イベントを行うときの会場代をどうにかしたいです。それからもっとNPOで活動する人材を増やしたいですね。特に電話の応対ができる人が必要です。
インタビュー感想:私にとって手話はあまり身近ではありませんでした。しかし、小池さんと知り合って「習ってみようかな」と考えるようになりました。また、高齢者の方々のコミュニケーション支援に手話という新しい視点も大いにひきつけられました。今回、小池さんの静かな闘志のようなものにいつも感心していました。今後の動きもどんどん注目していきたいです。
(インタビュー日 3月20日)

写真は新潟青年協力隊の中心メンバーのみっちさんと。
サミット新潟:この活動を始める前に何か困っていることはあったか。
谷口:特に何も(笑)喫茶TENでいろいろな人と知り合って、飲み会やりながら、なにか面白いことやろうぜ、と盛り上がったのがスタートです。始めてみてから困ったことは沢山ありますけどね。
サミット新潟:メンバーはどうやって集めたのですか。
谷口:新潟で撮影された映画に出演したので、そのときの知り合いや、メンバーが知り合いを連れてきたり。昨年の農コン(2009から行なわれた米作りと婚活をミックスした新潟青年協力隊主催のイベント)から参加した人もいるし、紹介を受けてきた人もいます。会って活動していくにつれて、みんなのテンションが上がっていったんです。みんなが触発しあって真剣になっていく様子をみて、人間同士の磨き合いっていうか、凄いなぁ〜と思いました。人間って「人と人との間」と書きますよね。自分と誰かとの関係性、それがあっての人間なんだと気付かされました。
サミット新潟:それはすごいですね。私は2年前に新潟に帰ってきましたが、地元で若い人が全然いないし活動していないのでそれで新潟市のいろいろな若い人の活動に参加するようになってこのサミットとも関わりました。(と、かんりにんの自分話をする)
谷口:活動も最初は面白半分で半笑いでやってたんですよ。それがさっき言ったように段々みんな真剣になっていったんですね。無肥料・無農薬・手作業でやっていると、いろいろ大変なことが出てきます。そうすると真剣に考え、取り組まざるをえない。真剣になっているメンバーを見て、また他の誰かも真剣になる。それが伝播していくというか。真剣さを引き出しあう人間関係ができてきたんですね。今では入ったばかりのメンバーでも自分ごとのように新潟青年協力隊のことを考えている。みんなが「俺の団体」という感じで。みんなで一つのことに取り組んで変わっていったんです。困難が真剣さを引き出してくれた。まさに、「ピンチはチャンス」というやつです。
サミット新潟:収益のモデルはありますか。
谷口:米を売る活動くらいです。
サミット新潟:今後ほしい支援を教えてください。
(谷口さんからいろいろ上がったので箇条書きで書きます)
・新潟青年協力隊で作った「ポジティブ米」を売る販路。小売店や代理店が欲しい。
・米を保管して置く場所が欲しい。今、使っている冷蔵庫がもうなくなるので。
・市役所近辺の空き店舗を無料で借りたい。
・プロジェクターとノートパソコンが欲しい。
・新潟青年協力隊のメンバーであると特典がもらえることがあったらいい(新青協のメンバーだとガソリン代が安くなるとか)
・ノベルティーや印刷の支援。そのかわり支援をいただいたら支援社名を作業服に書き込む。
・大学から新潟青年協力隊にインターンに来れるようなしくみ。
インタビュー感想:1/30にパーティーに出て「すごい団体だ」と思いましたが、お話を聞いていて新潟青年協力隊のすごさがまた伝わったような気がします。中間で話していた「互いに真剣さを引き出しあう関係」。今、若者の地域参加に一番足りないものの一つではないかと考えました。今、新潟には伴走舎という若者支援団体がありますが、それとは別の「真剣さを引き出す」という角度で若い人の支援をしているのではないでしょうか。伴走舎と新潟青年協力隊で組んで何かしたい、という話もあるそうです。(まだ具体化には至っていないようですが)今、新潟県では「若者が参加する地域づくり」というセミナーが年に何回かありますが、行き着く最終目標は「真剣さを出し合う関係がいろいろな地域で多く生み出されること」だと思いました。私も新潟青年協力隊に入隊しましたし、新潟県生涯学習課に谷口さんのことを22年度講師として推薦しました。とにかく今回のインタビューで若者に足りないものの一つがつかめてその解決活動を知らず知らずのうちに谷口さんたちがやっていると思いました。
(インタビュー日 3月18日)

まだまだ認知度の低い「社会起業」をもっともっとみなさんに知ってもらうイベントです。
全国26都道府県で同じ内容のイベントが行われました。
http://ccc-action.blogspot.com
社会起業という行政や民間企業が解決しきれない問題の解決めざし、利益も得るという新しいビジネスの形態を広めるイベントです。
新潟に世の中を良くしようとしている若者がこんなにいる。
こんなに熱心な若い人がたくさんいる。
それを胸をはっておすすめできます。
入場無料で時間が長く途中参加途中退席自由なので観覧にいらしてください!
チラシです。
「社会起業支援サミット2010 in 新潟」
日時:2010/4/10(土) 12:30-17:00
場所:新潟市中央区・万代市民会館6階ホール
(新潟中央郵便局となり。新潟駅から徒歩7分。駐車場はありません。)
入場無料
基調講演(各20分)
12:36-12:56 黒岩たかひろ議員
12:58-13:18 松原幸夫新潟大学社会連携研究センター教授
登壇社会起業家(各15分)
・NPO全国父子家庭支援連絡会(父子家庭支援、子どもの貧困支援)(http://www.zenfushiren.jp)
・NPOホワイトハンズ(障害者の性介助)(http://www.whitehands.jp)
・NPO伴走舎(ひきこもり、ニート支援)(http://www6.ocn.ne.jp/~banso/)
・葵学園(長岡市のフリースクール)(http://www.medical-heart.com/aoitop.html)
・しゅわるハンズ(手話普及、高齢者コミュニケーション支援)(http://syuwaru.org/)
・株式会社ペットウィズ(犬の環境改善、動物業界志望者教育)(http://www.petwith.com/)
・総合フードサービス(学生インターン、農業支援、農業生産者と消費者をつなぐ)
・ナカムラ瓦工事業(環境工事、古民家再生)(http://www.geocities.jp/nakamura_kawara/)
・新潟青年協力隊(若者をポジティブにする活動)(http://kyouryokutai.seesaa.net/)
・中山さちよ構想の民間スクールソーシャルワーク教室
後援:新潟県、新潟市、長岡市、阿賀野市、新潟市教育委員会、長岡市教育委員会、新潟県社会福祉協議会、新潟市社会福祉協議会、中央区社会福祉協議会、新潟県女性財団、
新潟市市民活動支援センター、NPO法人新潟NPO協会、新潟地域若者サポートステーション、新潟日報社、読売新聞新潟支局、朝日新聞新潟総局、毎日新聞新潟支局、長岡新聞、BSN新潟放送、NST新潟総合テレビ、TeNYテレビ新潟、UX新潟テレビ21、FM新潟、FMながおか80.7




